私が味わった福島県の名 水
| まだこの集落は残っていまし
たがあと20年もすると無くなってしまうような集落です 産業が無いので生活基盤もなくなり住んでいるのは老人だけです。 冬は孤立してしまいそうな山にの上です。倒壊した廃屋も見受けられました。 この様な場所は公共的なところで歴史を残しておかないと自然の中に飲み込まれて 住民の生活の痕跡も無くなります。 下の部落から上がって行く時に先行車が有りました。 その車は保健 所関係の車で老人の健康診断かなにかでしょう。 水はやはりうまいです。 |
| 私の舌で の評価 | ◯◯◯◯ |
アクセス
のし易さ |
◯ |